明記物件(めいきぶっけん)とは、家財を保険の対象とする契約時に、申込書に明記する必要がある1個・1組の価額が一定金額を超えるもの(貴金属・書画・骨董品・美術品・稿本など)のこと。

一定金額は保険会社によって異なり、30万円などと定められている。


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